当てにならない記憶
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妻を病院へ。カルテは共有しているものの、毎回違う先生で、その都度状況を説明しなくてはならない。今回は消化器科専門らしく、話は早かった。内視鏡検査も早くなったので、都心をキャンセル。診察中に妻が以前にも似たような症状が出たと話すと、それはいつかと訊かれる。2年前か、3年前か。私も記憶を辿るが、ハッキリしない。帰宅後、手帳を紐解き、いつのことかはハッキリした。しかし、自分のあまりにも乱雑な文字に辟易。少なくとも読める字で書かないと、記録としての意味がないなぁとつくづく反省。
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by yutaka-yamawaki | 2008-05-22 19:47 | 暮らし
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