カテゴリ:ウチ空( 84 )
水面に映る夕陽
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水面に映る夕陽。何かが現れそうなくらいの輝き。
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by yutaka-yamawaki | 2011-06-30 06:29 | ウチ空
夕闇
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by yutaka-yamawaki | 2011-06-21 09:31 | ウチ空
丹沢に沈む夕日
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18:40
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18:57
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by yutaka-yamawaki | 2011-06-03 19:43 | ウチ空
台風一過
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大雨だったが、大した被害もなく、無事台風一過の青空。ひまわりも芽を出した。
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by yutaka-yamawaki | 2011-05-30 12:55 | ウチ空
夕暮れ
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by yutaka-yamawaki | 2011-05-25 17:38 | ウチ空
自宅にて
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夕暮れ時にヨガ。呼吸を通して自分との対話。
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by yutaka-yamawaki | 2011-04-20 11:12 | ウチ空
雪の降った翌朝
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昨日降った雪は2cmほど積もっていた。バルコニーの雪が凍っていたので、道路は大丈夫か心配したが全くの杞憂だった。同じ三浦半島でも場所によって降った量も違うし、降っていない場所もあったとか。しばしの雪化粧も午後の雨ですっかり消えてしまった。
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by yutaka-yamawaki | 2011-02-12 16:47 | ウチ空
夕暮れ
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by yutaka-yamawaki | 2011-01-19 13:53 | ウチ空
いつもと変わらぬ富士
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昨夜、拙宅にて友人らと食事をしていたときに、ガンで闘病していた妻の友人の訃報が届いた。年末の様子を聞いた限りでは持ち直すかと思っていただけに、何だか突然だった。彼女は私が作って送った年賀状を気に入ってくれたようで、来年は頼もうかというメールも届いていたのに、と妻が言う。命というのは何とはかないものだろう。死に直面する度、いつも思う。だからこそ毎日を精一杯生きていきたい。宴が終わり、友人を車で送る時、フロントガラスは凍っていた。見上げると、満天の星。それに、泣き腫らしたような赤い月が出ていた。明けて今朝は、すっきりとした青空。少し遅めにヨガをして、玄関先に出ると、富士。雲が掛かっていたものの、いつもと変わらぬ風景だ。一人の死によって、富士の姿が変わることは恐らくないだろうが、何だか切ない気もした。シャッターを切ると、カラスが写り込んだ。カラスは不吉な鳥というが、そんなことはない。利口で、きれい好き。昔は神様の使いとされていたこともある。ひょっとすると、亡くなった妻の友人の魂を天国まで運んでくれたのかもしれない。闘病はどんなに苦しかったことだろう。これからはゆっくりと休んで欲しい。波間にはヨットが楽しげに浮かんでいた。
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by yutaka-yamawaki | 2011-01-16 13:38 | ウチ空
富士
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富士、先日より少し雪が増えた。夏はこんな感じだった。よく、冬と夏とではどちらが好きかという話になる。妻は寒いのが嫌なので必ず夏が良いと答えるが、私は冬の方が好きかもしれない。空気が澄んでいて、虫もいない。屋外のイベントもほとんどないので、とても静か。暖まる感覚も心地良い。前に住んでいた家のように凍えるような状況ではないので、殊更そう思うのだろう。
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by yutaka-yamawaki | 2011-01-10 09:44 | ウチ空