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最近のお仕事
博報堂「KenpoNews12月号」アンチエイジング講座・加齢臭をシャットアウトでイラストを担当させて頂きました。気になる加齢臭を防ぐための8つのポイントが紹介されています。
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-29 10:31 | お知らせ
ホームページ、リニューアルのお知らせ
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 ホームページのリニューアルも今回で14回目。今まで使っていたGoliveが重過ぎて使い物にならなくなったということと、イラストを追加更新するために一ページずつ変更しなくてはならないという構造上の致命的欠陥を解消すべくDreamweaverCS4と格闘すること、約10日。何とかリニューアルまで辿り着いた。初めてGoliveでホームページの作ってから9年もの歳月が流れ、アプリのアップデートにも無関心であったため、CSSを一から学ぶ良い機会になった。DreamweaverCS4ではウェブブラウザの互換性チェックや構文エラー、リンク切れなどが簡単にチェック出来るので、とても助かった。その上、動作も軽い。今までアップしていたイラストはFlickrへ。これで更新も問題ない。最近のイラストも追加。ホームページ上ではマウス操作によって表示画像を切り替える「スワップイメージ」ビヘイビアを採用。サクサクとテイストを確認する程度に変更した。
 こうして使ったことのなかったアプリが少し使えるようになったり、意味不明だった用語が何となく分かるようになったのは、素直に嬉しい。まだ全てを理解した訳ではないが、同じくらいのホームページなら制作依頼を受けてもいいかなと思ったりもする。
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-28 11:40 | お知らせ
冬の花火
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APEC影響で11月開催となった藤沢の花火大会を自宅二階から眺める。写真はズームレンズを使っているので迫力があるが、実際見えたのは本当にこじんまりしたもの。それでもこの時季見る花火にはいつもと違う赴きがあった。

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by yutaka-yamawaki | 2010-11-27 19:28 | 暮らし
リスたちの朝食
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ふと窓の外を見ると、一匹のリスが風に揺れる木の枝で木の実を食べている。写真を撮ろうと、カメラのある一階へ下り、また二階に戻って何枚か撮っているうち、急にサッと居なくなってしまった。さてはカメラ越しに私の視線を感じたのか。いやそれくらいでないと生き残れないのかも、などと思っていると、タタタタッと戻って来た。今度は二匹だ。仲間を呼んで来たのだろう。どうやら撮影よりも食事らしい。友達か、それとも恋人か。よくは分からないが、二匹は夢中で木の実を食べていた。私は時折ヒラヒラとやって来るトビの影を少し気に掛けながら、リスたちが無事に朝食を終えるまで、しばらくの間、彼らを眺めていた。
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-24 18:51 | 暮らし
夕闇(江ノ島〜丹沢)
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-18 19:29 | ウチ空
最近のお仕事
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 本文説明イラストを担当させて頂いている小学館『みんなの女性外来』シリーズに新たに二冊が加わりました。『つらいアレルギーが治る本 』と『人に言えないからだの悩みを解決する本』です。
 私自身、花粉症と蕁麻疹に悩まされた時期もありましたが、やはり腸の調子を整えることが大切ではないかと思っています。『つらいアレルギーが治る本 』ではその辺りも詳しく書かれています。また『人に言えないからだの悩みを解決する本』では体臭や痔などなかなか人に相談しにくい悩みについて書かれており、最後の章ではメンタルケアにも触れています。「病は気から」という言葉もありますが、気持ちというのは本当に大切で、自分を受け入れる(肯定する)ことから治療は始まるのではないかと思っています。
 みんなの女性外来シリーズでは、いろいろな辛い症状の原因と対応策が個別にコンパクトにまとまっていますので、症状を改善するための良いキッカケになるのではないかと思います。書店に行かれた際には、是非お手に取ってご覧下さいませ。
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-18 11:45 | お知らせ
消火器、届く
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万一に備えて、消火器を購入。消火器にもいろいろあるそうで、日本で広く普及しているのは「加圧式」だが、確実性や操作性、メンテナンスの面から「蓄圧式」を選択(参考:蓄圧式が優れている8つの利点)。あまり大きくてもいざというとき困るので6型に。届いた実物を見ると、思っていたものよりも小振りな印象。3.7kgと男性なら片手でも持てる重さ。火の用心のお守りシールが付いて来た。
購入先:横浜消火器株式会社
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-17 11:32 | My Home
難しい火加減
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薪ストーブに火を入れる。今回で三回目。マニュアル通りに焚付けを組む。外気温が下がったせいか、着火はスムーズに進んだ。調子に乗って、大きめの薪をくべたところ、何だか火の勢いが弱くなる。それでも火が回っている感じだったので放っておいたが、炎が大きくなる様子はない。もしかするとこの方が薪が長く保っていいかもしれないとも考えたが、温度計は100度を下回ったまま。部屋もあまり暖まらない。仕方なく小枝などをくべて、何度か焚き付けてみる。ようやく全体に炎が上る。温度計も200度。室内もほんのり暖かくなってきた。火加減もなかなか難しい感じだったが、これも回を追うごとに上手くなることだろう。
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-15 20:39 | My Home
深まりゆく秋
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-15 20:24 | ウチ空
薪ストーブのガラス掃除
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薪を燃やしていると、ストーブ前面の耐熱ガラスが汚れてくる。薪が湿っていたり、ストーブ内の温度が低かったりすると、薪に含まれるヤニ(タール)や煤がガラス面に不着するとのことだが、これでは折角の炎が楽しめない。ストーブを高温に保つ「本稼働」になると、この汚れも燃えてキレイになるというが、しばらくは「慣らし運転」。その間もキレイにしておきたい。ストーブを消してすっかり冷めてからティッシュや布で拭いてみるが、なかなか汚れが落ちない。何か良い方法はないか、調べてみる。専用クリーナーがあるようだが、頑固な汚れには灰が良いとのこと。早速、濡らした布に灰をつけて拭いてみる。意外なほど簡単にキレイになり、スッキリ。これはいいとご満悦。だがもう少し調べるてみると、灰には薪に着いていた砂が混じっている可能性もあるので、使うとしてもキレイな灰を使うこと(或いは水に溶いて上澄み液を使う)。ガラスに傷がつくと煤がつきやすくなるなど逆効果なので、重曹が良いとの情報もあった。次回は重曹で試してみたい。

追記(2010/12/13)
最近は重曹で拭いています。水を加えてペースト状にすると良く落ちます。掃除した後は、重曹が残っていないように水拭きなどしてキレイにしておいた方が良いと思います。
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by yutaka-yamawaki | 2010-11-14 17:09 | My Home